らいおんの瓶の中

手紙を海に流すように、いろいろな感想とか。

2020-10-13から1日間の記事一覧

「遥かなものの手ざわり」

歌集『ひとさらい』(笹井宏之)の感想のようなものです。

どうなったら詩歌がわかる?

「そもそもわたしは、どうなったら詩歌がわかったことになると考えているのか?」を整理してみた。